自転車のオススメドリンクホルダー

カスタマイズ

自転車に乗っていると、楽しくて休まずに突っ走ってしまいます。なかなかのどか乾いたという感覚もないのですが、実際は体内の水分はかなり失われています。

水分補給をしないと、干からびる…

沖縄の夏であれば、汗だくになるので、すぐにのどが乾き、休んで水分補給をしますが、涼しい時期になるとなかなか水分補給をせずに突っ走ってしまうのです。

これが体に良くない。水分補給ができていないと、熱中症や血液ドロドロって感じになるかもしれません。

自転車走行中の頭痛は危険信号かも…

こまめに水分補給をするなら、自転車にドリンクホルダーは必須アイテムです。

いろいろ試してみて、満足できるドリンクホルダーのレビューをしてみます。

ほとんどのドリンクホルダーは、自転車用のドリンクボトルや市販のペットボトル飲料が利用できると思います。

ペットボトルを自転車で利用するのもあり!

あとは、ドリンクホルダーのデザインで選ぶのが一般的だと思います。自転車の色にあわせると気分も上がります。

でも、あまりにもごっつい感じのドリンクホルダーでは、せっかくの自転車より目立ってしまうため、あえてシンプルなデザインを選びました。

人気のあるタイプ、口コミも多いです!

ただし、個人的には自転車用のドリンクボトルや一般的なペットボトルは利用しないような気がしました。

自転車に乗っていて、沖縄の夏、うだるような気温でぬるくなった飲み物は飲みたくない!キンキンに冷えた飲み物が、ほてった体には必要なのです。

どうみてもぬるくなりそう…

シンプルなデザインで、保冷や保温力にすぐれた水筒を持ち運びたいのです。

ということは、セットできるボトルや水筒のサイズに調整できるドリンクホルダーが必要なのです。冷えたドリンクのためにも水筒をセットできるタイプが大切。

ありました!

TOPEAKのドリンクホルダーです。

写真のTOPEAKドリンクホルダー詳細はこちら

めっちゃシンプルなデザインで、持ち運ぶのボトルや水筒のサイズに調整できます。もちろん、工具なんて使わずにつまみを回すだけ。

水筒もしっかり固定できますよ

実際にお気に入りの水筒をセットして自転車を走らせ、30kmほど進みましたが、ドリンクホルダーの安定性に全く問題無し!

汗だくな沖縄の夏、キンキンに冷えたドリンクをごくごく…

体力の回復で、また、爽快に自転車を楽しめました。個人的には、自転車を運転しながら、飲み物を飲むなんてことはしないので、自転車専用のドリンクボトルは使いません。

ぬるくなりそうなボトルは苦手っす

といいつつ、自転車での利用を想定した水筒を利用しています。夏はキンキン、冬は温かいってイイと思いません?

TOPEAKといえば自転車のカスタマイズアイテムとして、結構、目にするブランドです。

カッコよさと便利さを兼ね備えたアイテムだと思います。短距離ライドでは水筒をセットしないこともありますが、シンプルなデザインなので、ボトルなしでもやっぱカッコええ!

自転車を楽しく、美しく

自転車のフレームに2つのネジがついていれば装着できます。便利でオシャレ、オススメです。

ご訪問、ありがとうございます。ずっと利用している、水筒も別の記事で紹介しますね。のどが乾いたと感じる前に、こまめな水分補給をすることはサイクリングにとても大切です。

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